映画マトリックスシリーズを動画配信で観た感想 与えた影響が革命的なSF作品でオススメです。

仮想現実 SF

映画マトリックスシリーズの感想・評価 与えた影響は革命的な傑作SF作品でオススメです。

一作目のマトリックスが上映されてから10年以上の年月が過ぎています。

それでも今(2018年)観ても十分に面白い。

思い出しては、たまにマトリックスシリーズを観返すことがありますが、何回観ても面白いですね。

とくに一作目は名作と言ってもいいでしょう。

もしあなたがSF好きなら、ぜひ観てほしいです。

古い映画ですがクオリティ的にも、今でも十分通用する映像でしょう。

古くさ過ぎて観ることができないということにはならないです。

映画マトリックスシリーズが、これ以後の映画やドラマに与えた影響は、ものすごく大きいです。

それではマトリックスシリーズの感想や考察、評価などのレビューをしていきます。

マトリックスシリーズを観るかどうか、この記事を読めば決めることができるでしょう。

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「マトリックスシリーズ」は、こういう人におすすめ

  • SFやネット、コンピュータ、プログラムに関心があって映画好きな人
  • この世は仮想世界という説に興味がある人

あらすじ

アンダーソンは仕事にやる気がなかったがネットの世界ではネオとして名が知られていた。ネオは自分がいる「この世界」に疑問を抱いていた。そんなネオの元に、ある一人の女性が訪ねてくる。そしてネオは重大な決断を下すことになる。

主要キャスト

ネオ/アンダーソン(キアヌ・リーブス)
主人公。人間とマシンの世界に大きな影響を与える存在となっていく。

モーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)
プログラムから要監視人物としてマークされている。

トリニティー(キャリー=アン・モス)
マトリックス(仮想現実)にいたときは凄腕のハッカーだった。ネオに興味を持つ。

スミス(ヒューゴ・ウィーヴィング)
プログラム。マトリックスで人間を監視する目的を持っている。

レビュー(感想や評価)

なるべくネタバレなし

革新的だった映像表現

ビデオカメラ
マトリックスといえば当時は革新的だった映像表現ですよね。

一作目のマトリックスの予告は、革新的な映像表現だけの映像を流すだけだったと思います。

一作目の予告編はストーリーとか説明なしに映画マトリックスで使用された映像表現を見せるだけにして、観た人になんだこの映画は?と思わせるようになっていました。

マトリックスの映像表現を強調した予告編以外にも違った内容の予告編があったかもしれません。

私の印象に残っているのはマトリックスの映像表現だけを強調した予告編でした。

第一作目のマトリックスが公開されたのは1999年。

映画が公開されたのは、かなり昔ですが、今観てもマトリックスの映像表現には斬新さがあり古臭くないところがすごいです。

CGはさすがに、この記事を書いている2018年現在よりは見劣りしますが。

CGの限界を仮想現実で説明できるところが面白い

2作目リローデッドで、ネオとスミスが公園みたいな場所で戦うシーンがあります。

ネオとスミスが戦うシーンの後半、たしか役者が演技していなくて全てCGでの映像にしていた部分がありました。

リローデッドが公開されたのは2003年。

当時のCG技術ですから、やはりどこか無理があるシーンなんですよね。

ネオとかスミスが、まるで人形みたいになってしまっているんです。

しかし、そんなCG技術の限界を「仮想現実のシステムが処理落ちしているから」という理由で説明できるんですよね。

リローデッドのネオとスミスの公園での戦いを観てもらえると分かりますが、いかにもコンピュータに負荷をかけそうな戦いなんです。

つまりネオとスミスがまるで人形みたいになっているけれど、これはネオとスミスの戦いが激しすぎて仮想現実側のシステム処理が追いついていないと解釈できるわけです。

このことは私が勝手にそう思っただけなんですが、CG技術が足りないことを仮想現実の処理が追いついていないっていう理由で説明できそうなところが面白いなって思いました。

もし今リブート作が製作されたとしたら、リローデッドの公園でのネオとスミスが戦うシーンは、かなりリアルなCGで製作されるんでしょうね。

【リビジデットのアマゾンビデオのリンク入れる】

一作目は普通に名作だが…2作目から観る人を選ぶ

マトリックス一作目は、クライマックスで感動した人が多いでしょう。

愛と仮想世界とが関連しあっていて、初めて観たときは、この表現ってすごいなと感動しました。

一作目の映画初公開当時、まだ仮想世界を映画でマトリックスみたいに本格的に描くことが少なかったと思います。

そんな時代に仮想現実と愛情表現を、あそこまでうまくからみ合わせて描いたのがすごいです。

そして2作目リローデッド。

リローデッドは、仮想現実の細かい設定がいろいろ出てきて、かなり観る人を選ぶ映画となってました。

リローデッドは、ウォシャウスキー兄弟が考えたと思われる仮想現実の設定がこれでもかと披露されたていました。

2作目の圧巻は、ラストあたりのネオと、あるキャラクターとの対峙ですね。

ラストあたりのあるキャラクターとネオが対峙するシーンを初めて観たときは、ほんとマトリックスってすごい映画だと思いました。

あ、私は2作目でさらにマトリックスにハマった派です。

なかなか理解しづらい2作目のリローデッドですが、一回観ただけでは理解できないからこそ、何回も観る楽しみというのがあります。

仮想現実に対して、ある人物が選んだ行動が興味深い

肉料理
人間が囚われている仮想現実の世界は、リアルと区別がつきません。

興味深いのが1作目で登場したサイファーという人物が選んだ行動です。

サイファーはプログラムたちが作った仮想現実からモーフィアスたちによって救い出されました。

しかし、リアル現実の世界は人間社会はすでに崩壊していて、人間が生きていくには厳しい環境なんです。

もしあなたがサイファーと同じ立場になったらどうするか。

その問題が描かれていて面白いなって思いました。

私たちが現実を認識しているのは脳なわけです。

ある風景を見ているとき、見ているのは目そのものではなくて、目から送られてきた「風景」という情報を脳が「見ている」ということになるみたいなんですよね。

ということはリアルな人間の臓器の一つである「目」を通さなくても脳に直接「風景」の情報を送れば「見る」ことができるわけです。

マトリックスの仮想現実は、この脳に直接情報を送ればOKっていう理論で成り立った世界です。

あまりにもリアルな仮想現実に私たち人間が直面したとき、はたして人はリアル現実か仮想現実を選ぶのか…

このような問いが出てくるのがマトリックスという映画の凄いところです。

こういう本が出版されるぐらい

映画マトリックスは多くの哲学者が興味を持った映画だったみたいですね。

2作目リローデッドは設定が多く一番考察されてそうな難しいストーリー

2作目リローデッドはマトリックスシリーズのなかでもストーリーや設定を理解するのが難しい!

一回観ただけで理解できる人って少ないと思います。

私も初めて2作目リローデッドを観たときは理解できませんでした。

一生懸命理解しようと、いろいろ考えたものです。

2作目リローデッドを考察したブログ記事って、たくさんありそうです。

わからないことがたくさんありましたが、マトリックスの世界観には奥深さがあるっていうことが感じられて、映画マトリックスシリーズが、より魅力的に思えるようになりました。

2作目のリローデッドを観て意味不明だと思って3作目レボリューションは観てないという人は、けっこういそうです。

一作目は、多くの人が面白いと思ったかと思いますが、2作目リローデッドで観る人を選ぶような作りになっています。

とくに予言者オラクルとネオとのやりとりは、よく分かりませんよね。

2作目リローデッドを面白いと思えるかどうかでマトリックスシリーズが好きな映画となるか、つまらないと思う映画となるかが決まりますね。

一作目は面白いけど2、3作目はつまらないという意見けっこうあるでしょうね。

私の場合は、2作目のストーリーにハマりました。

2作目のラストなんて凄すぎます!

こうなるんだ…ネオっていったいどうなっていくんだ…とびっくりしたものです。

そして、まだ3作目レボリューションを観ていない時に観た、3作目レボリューションの予告編は「おおぉ!なんだこれ!スゲェ〜」と、3作目にむちゃくちゃ期待しました。

ところが3作目レボリューションが…

3作目レボリューションは微妙でした。公開当時、評判は良くなかった

2作目リローデッドでマトリックスにさらにハマった私ですが3作目は期待をしすぎたせいか、途中でちょっとつまらないかな…となることがありました。

3作目が途中でちょっとつまらなく思ってしまった原因は、3作目は2作目より仮想現実の世界のシーンが登場しなかったからです。

3作目は、どちらかというとリアル現実のシーンが多かったです。

それでもマトリックスならではの面白さがあって最後まで観ることができました。

2作目公開後の3作目の予告の期待感が凄かったのも3作目が思ったほど楽しめなかった原因ですね。

まだマトリックスシリーズ未見の人は、2作目を観終わったら、ぜひ3作目の予告編を観てみてください。

3作目の予告は、ワクワク感満載の予告編になっていますから。

あ、3作目の予告編観ないほうが期待しすぎないでいいかもしれませんね笑

その後の続編、ドラマでもいいから製作されてほしい

マトリックスが好きな人は、一度は続編ないのかなと思ったことがあるでしょう。

映画でなくてもドラマで、その後のマトリックスが描かれると面白そうです。

3作目レボリューションが、ああいうラストシーンでしたから続編を期待したくなる人は多いのではないでしょうか。

2018年現在、マトリックスの続編で検索してみるとリブートするかもという情報があります。

リブートっていうのは、マトリックス3部作のストーリーは大きく変えずに改めて作り直すということですね。

リブートの場合は、ドラマ形式のほうがいいかな。

ドラマだと、映画では描かれなかった部分のストーリーが追加されるという楽しみがあります。

じつは海外ですがマトリックスのその後を舞台にしたオンラインゲームがあったんですよね。

日本ではサービスがなかったオンラインゲームです。

4年ほどしてサービス終了しました。評判良くなかったみたいですね。

マトリックス以降のウォシャウスキー兄弟の映画がつまらないと思ってしまう人がいる原因

ウォシャウスキー兄弟は、マトリックス以上にヒットした映画がないですよね。

マトリックスシリーズが凄すぎて、ウォシャウスキー兄弟がマトリックス後に製作した映画やドラマへの期待が大きくなりがちなのでしょう。

ジュピターっていう映画、予告編ではもしかしたらかなり面白いかもって思ったんですがマトリックスの面白さを超えることはありませんでした。

ネットフリックスで配信されたセンス8もシーズン2で終了してしまいました。

センス8は、継続を望むファンが多いみたいですが。

センス8シーズン1の感想書いています。

sense8(センス8)シーズン1を動画配信で観た感想 気を長くして観てください。
センス8は、マトリックスシリーズで有名なウォシャウスキー姉妹が手がけた海外ドラマです。 センス8はマトリックスみたいにネットなどのコンピュータ関係ではなく、超能力やLGBTなどをテーマにして、すごく人間味あふれるストーリーとなっていま...

マトリックスの世界観設定が現実と繋がっていてすごい

仮想世界
マトリックスという映画は、哲学者が映画マトリックスについて本を出版するほ
作り込まれた世界観があります。

たとえば、こういう本ですね。

実は、私たちが生きているこの世界・宇宙は仮想現実ではないかという説を物理学者とか哲学者が論じていたりします。

「シュミレーション仮説」という理論ですね。
シュミレーション仮説(Wikipedia)

「シュミレーション仮説」は、物理学者が検討するほどの理論ですから、マトリックスという映画が「映画」というエンターテイメントの範囲を超えて、様々な人に注目されたのは納得できます。

私たちが存在している、このリアル現実宇宙は仮想現実であると仮定してみると、この世界のことがいろいろと説明しやすくなるみたいです。

マトリックスのアイディアは、私たちが存在する宇宙が仮想現実であるという説から生まれたのではないでしょうか。

仮想現実の理屈でリアルを説明しやすいため、映画マトリックスの世界観はリアルさを持っているのでしょう。

マトリックス風ファッションも関心を集めた

マトリックスシリーズのファッションは当時注目されましたよね。

かっこいいサングラスと細目でスタイリッシュな黒ずくめな服装と長いロングコートなどなど。

ネオが着ていた黒一色の靴の部分まで長さがあるようなコートは特徴的でした。

映画マトリックスが大きな話題となっていた当時、この黒一色で足の先まであるような長いロングコートを着ていた人、けっこういるんじゃないでしょうか。

私も、そういう人を見かけたことがありました。

ああこのコートはマトリックスの影響なんだろうな・・・って思ったものです。

さすがにマトリックスで使用されていたようなサングラスをかけて歩いているような人はいませんでしたが。

ネオが着ていた足の先まであるような長いロングコートと黒一色という色。

こういうファッションだとCGにしやすいですよね。

マトリックスのネオのファッションは当時のCGの技術であっても無理がないようにっていう配慮もあったのでしょうか。

マトリックスみたいな類似した映画やドラマが、かなり増えた

パソコンのディスプレイ
2018年現在でも、ああこれってマトリックスの影響だろうなっていう映画やドラマがかなりあります。

SF系の映画やドラマだと特に多いですよね。

これはマトリックスみたいな映画やドラマだなって思う基準は、仮想現実をリアル現実から人間がディスプレイで見てなにやら操作しているというシーンがあることです。

マトリックスでは、ディスプレイにカタカナが縦に流れているっていうのが印象的でした。

ディスプレイにテキスト(文字)が縦に流れるっていうのを真似した映画やドラマは、たくさんありそうです。

それだけマトリックスという映画は、その後の映画やドラマに大きな影響を与えたということですよね。

なんとネブカデネザル号付のブルーレイ&DVDコレクションが発売されてました

いや~びっくりですね。

ブルーレイとDVDのマトリックスシリーズとアニマトリックスのBlu-rayなどがセットになった商品に、なんとネブカデネザル号のフィギュアが付いているというのがありました。

amazonでは2018年2月現在、中古品が一点しか残っていなくて、しかも価格がものすごく高いです!

ネブカデネザル号っていうのはネオやモーフィアス、トリニティたちが現実世界で乗っていた飛行船っぽいやつです。

ネブカデネザル号にディスクを収納することができるそうです。

世界観をもっと知りたい人はグロいけど「アニマトリックス」もおすすめ

映画マトリックスシリーズ3部作以外にも、アニマトリックスというアニメーション作品があります。

アニマトリックスは映画マトリックスの1作目と2作目リローデッドの間のストーリーを描いたエピソードや「マシン」が人類を支配していく過程を描いたエピソードなど9話の短編を収めたオムニバス形式となっています。

映画マトリックスシリーズの世界観を補完しているので、マトリックスの世界をもっと楽しみたい人にアニマトリックスはオススメです。

ただちょっとグロいシーンもあったりするので、そこらへんは注意です。

2作目のリローデッドで登場したキッドという少年の過去が描かれていたりしたのが面白かったですね。

アニマトリックスは動画配信やブルーレイ、DVDなどの形式で発売されています。

Amazonでアニマトリックスを探す人はこちらから

動画配信はAmazonビデオ以外にも以下で配信中です(2018年2月22日時点での情報です。配信が終了している場合がございます。最新の配信状況は各公式サイトにてご確認ください。)

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メイキング・舞台裏が観たい人は「マトリックス リビジテッド」というのがあります

マトリックス公開当時、その革新的映像表現は話題になりました。

どうやって撮影していたのかなどの舞台裏が気になった人は多いでしょう。

1作目のモーフィアスとネオの日本風な畳の道場っぽい部屋での格闘や銃撃シーンなどのメイキング映像を観ることができます。

特に注目されたバレットタイムという撮影手法についても触れられています。

メイキングだけでなくインタビューもあります。

DVDや動画配信で観ることができます。

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Amazon以外でも動画配信があります。(2018年2月22日時点での情報です。配信が終了している場合がございます。最新の配信状況は各公式サイトにてご確認ください。)

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まとめ(映画史に残る傑作映画)

マトリックスは映画史上に残る金字塔の作品として後世に残るでしょう。

SF、科学、哲学、革新的映像表現、アクションなどなど様々な面で注目された映画でした。

名言っぽいセリフがあり感動したシーンもあります。

SF、アクション、科学、哲学などが、ここまで感動的に仕上がっているマトリックスみたいな映画はなかなかないと思います。

まだ観たことがない人は、ぜひ観て欲しい傑作です。

「マトリックス1作目」が視聴可能な動画配信サービス

※2018年7月29日時点での配信情報です。配信または見放題が終了している場合がございます。最新の配信状況については各サービス公式サイト・アプリにてご確認ください。

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