運転免許証の更新時の流れや方法、手続きを解説。奈良県の免許センターに行きました。時間はこれぐらいかかりました。

運転免許証更新の流れと注意点アイキャッチ画像
この間運転免許センターで自動車の運転免許証の更新に行ってきました。

更新完了までの流れを実体験を元に解説します。注意点なども書いておきます。

奈良県の橿原市にある運転免許センターです。

初めて免許センターで運転免許証の初回の更新をしに行くという人は参考にしてください。

また数年ぶりの運転免許証の更新になるので、どんなふうな手続きとかすればいいのか忘れてしまったという人の役にも立つでしょう。

免許センター到着時刻8:40で、全て終了したのは10:30でした。

2時間ぐらいはかかるようです。

「優良」の場合です。違う場合は、講習時間が「優良」より長くなることもあるでしょうから、2時間以上はかかると思っていたほうがよさそうですね。

更新する人の人数によって違うのかもしれませんが。混雑していたら2時間以上はかかる可能性は高いでしょう。

更新に必要なもの・持ち物

  • 免許証
  • 更新料(お金)送られてきたハガキに料金の記載があります。
  • ハガキ(免許更新のお知らせのハガキです。)必要書類についても記載があります。
  • メガネ(かけている人は)
  • コンタクトレンズを普段装用している人は付けて行ってもOK(カラコンはNG)

印鑑は持っていましたが使いませんでした。手続き上必要になる人もいるかもしれないので持っていっておいたほうが安心でしょう。

奈良の免許センターへのアクセス(車・電車)

私が行ったのは奈良の免許センターです。奈良県橿原市葛本町120-3にあります。

奈良市街(JR奈良駅や近鉄奈良駅があるエリア)方面から24号線を通る場合、平日の朝8時付近は渋滞が発生していることが多いので午前中の受付時間に行く人は早めに出発するようにしましょう。

朝8時付近に24号線を通る予定なら渋滞なしでかかる時間より一時間多く見積もっておけば大丈夫ではないでしょうか。

30分ほど出発時間を早めた場合、焦ってしまうケースがありそうです。

奈良から大阪方面へ車で通勤している人が多いために、この時間帯は渋滞が発生しやすくなっているものと思われます。

【奈良県警察運転免許センターまでの地図】

車で行くと、どうしても渋滞などの心配があるので、できれば時間に左右されにくい電車で行くのがいいですね。

近鉄電車であれば免許センターの最寄り駅は「新ノ口」になります。

「新ノ口」で降りて、とりあえず東に進めば24号線に出ます。

「新ノ口」の駅周辺は昔ながらの住宅地で道は狭く、ちょっと入り組んでいます。

初めて行くと迷ってしまうかもしれないので、スマホなどで地図を確認しつつ進むのがオススメです。

googleマップのストリートビューで「新ノ口」駅周辺の様子を見ることができるので、ストリートビューで予習しておくといいでしょう。

ストリートビューで「新ノ口」から免許センターの前まで行くことができました。

「新ノ口」駅から免許センターまでの徒歩でのルートを加えた地図を載せておきます。


二つのルートがありますが11分のほうで行ったほうが道は分かりやすいでしょう。

かなりの流れ作業の波に乗っていかないといけない

免許の更新にくる人は多いせいか、免許センターでは、かなりの流れ作業になっていて、その流れに乗っていかないと置いてかれる~(涙)っていう感じになる人がいるでしょう笑

私が更新に行ったのは平日の午前中でした。それでも、けっこうな人数が更新に来ていました。

混雑していないほうの状態であっても、「えっと、これはどうするんだ?」っていうことがあったりして、もし大混雑してたら、かなり慌ててしまったかもしれません。

日曜日の午前中は、とくに混雑するそうです。日曜の午前中だと、ものすごい流れ作業の中の波に乗っていかないと混乱してしまうかも笑

日曜の午前中に行ったら車を停める駐車場が空いてるかどうか分からないレベルなんでしょう。

もしペーパードライバーなら近鉄電車で行ったほうがいいでしょう。

そのほうが楽だと思います。

運転免許更新の手順(手続きの流れ)

免許センターに受付時間に間に合うように行く

運転免許証更新申請書に記入

「証紙販売 更新」の看板がある窓口に並んで証紙を購入

交通安全協会への会員入会しませんか?と言われる。

運転免許証更新申請書に証紙を貼る

運転免許証更新申請書のアンケート用紙を係の人が回収

視力検査

設置されている機械で暗証番号を入力

窓口で更新前の免許証と暗証番号の紙を提出

写真撮影

講習

更新された免許証を受け取り

終了

という手続きの流れでした。

以下、それぞれの手続きなどを詳しく解説します。

運転免許証更新申請書記入方法

運転免許証更新申請書

【運転免許証更新申請書記入の注意点・事前に確認しておいたほうがいいこと】

  • 本籍地の確認
  • 「住所地の警察署名」の確認

運転免許証更新申請書には本籍地の欄があります。

もし結婚などで本籍地が変わっていた場合は記入しましょう。

本籍地が変更になっているのに免許証の本籍地が変更されていない状態だと、いろいろ良くないみたいなので変更があった場合は必ず記入しておいたほうがいいですね。

本籍地に変更がある場合は必要書類として「本籍(国籍等)記載の住民票(コピー不可)」を提出しないといけません。

本籍地の欄があるなんて、すっかりわすれていました。

今の免許証には本籍が書かれていないので、本籍どこだったかなと焦りましたが変更がなければ未記入でokだったのでよかったです。

私の場合、今住んでいるところと本籍地が違うので本籍地の住所を覚えておらず、なにかで確認しないと書けないんですよね。

普段、本籍地を書く機会なんてないですから覚えていません。

生まれたとこが本籍になっていて、そこで子供の頃過ごしていて就職のために都会に出てきたという人で生まれたところが本籍地になっている人は覚えているでしょう。

私の場合、子供の頃から本籍地が父親の遠く離れた故郷の住所になっているんです。

これは親のこだわりみたいなものなんでしょうね。

本籍地って、とくにここにしないといけないという決まりみたいなものはなくて、どこでもいいみたいです。

父親の故郷が本籍地になっているのは、もしかしたら引っ越ししたときに、いちいち本籍を変更したりするのは面倒(変更しなくてもいいようですが)など手続き上のことを考えてのことかも。

ただ本籍地というのは、ほんとうにどこでもいいらしくて本籍地にしていたところから引っ越して、そこに他人が引っ越してきて住んでいたとしても、そこが自分の本籍地のままでもokみたいですね。

自分の本籍地に、まったくの赤の他人が住んでいるというのは違和感があると思う人もいれば気にしない人もいるみたいです。

本籍地に変更がある場合は、運転免許証更新申請書に変更後の本籍地を記入します。

昔は免許証に本籍地が書かれていたんですが今は書かれていません。

ほとんどの人は本籍地に変更はないでしょうから、運転免許証更新申請書の本籍地の欄は空白で提出されるかと思います。

結婚されて婚姻届を提出した方など、なにかイベント事があった人は、自分の本籍地を確認しておいてもいいでしょう。

確認方法は、本籍地が記載されている住民票を取ること(手数料がかかります)や、親に聞いてみたりという方法があります。

では免許証に登録されている本籍地の確認方法はあるのでしょうか。

警察署や免許センターなどで確認ができます。

ただし電話ではできないようです。直接いかないといけないということですね。

「住所地の警察署名」という項目が、あります。

ここもどう書いていいか迷いました。

自分が住んでいるところを管轄?している警察署がどこかなんて普段必要ない情報ですから。

分からない場合は、免許センターの係員に聞けば教えてくれるのではないでしょうか。

それかスマホなどで「住所地の警察署名」と検索すると調べることができる警察署のサイトがでてくることがあります。

免許証の暗証番号を設定しない場合は、「別紙・2枚目裏面に、日付・署名をしてください」となっています。

今の免許証はICチップ付きとなっています。

このICチップから勝手に情報を抜き取られないために暗証番号を設定する必要があります。

暗証番号は4桁の番号を2つ設定します。

免許更新のときに暗証番号を設定するのは視力検査の後でした。

運転免許証更新申請書など書類を書くための机が置いてあって、そこに運転免許証更新申請書の記載例と注意点が書かれていました。

運転免許証更新申請書記載例

運転免許証更新申請書注意点

注意点の写真が見にくくなってしまったので重要な部分をテキストで書いておきます。

「住所等変更があれば、新しい方を記入してください。」窓口で確認書類を提出していただきます。

「本籍地に変更がない場合、空けておいてください。」
※変更がある場合、本籍地記載の住民票を提出していただきます。

証紙を購入

運転免許証更新申請書に記入し終えたら、「証紙販売 更新」と書かれた窓口に並びます。

各地の免許センターによって、この窓口の看板名は違うかも。

その窓口で証紙を購入します。

証紙を購入するときに「交通安全協会」への会員入会を勧められますが断っても大丈夫です。

「交通安全協会」へ入会しないからといって免許が更新されないなんてことはありません。

会員入会する人は証紙購入の窓口の隣にある窓口で会員入会の費用500円を払います。

この500円は、交通安全などのために役立てられるみたいです。

証紙を購入した後は、運転免許証更新申請書の証紙を貼る場所に貼ります。

証紙を貼る場所

2ヶ所に貼ります。どちらにどの証紙を貼るかは、証紙に書かれている価格を見れば分かります。

証紙を貼ったら次は視力検査の場所に行きますが、途中にいる係員に運転免許証更新申請書の一番下にくっついていたアンケート用紙を渡します。

運転中に気を失ったことがありますか?とかのアンケートですね。

係員に記入済みのアンケート用紙を渡したら次は視力検査です。

視力検査は目が悪い人はドキドキもの

大きい箱の中をのぞいて、おなじみの円がどの方向に欠けているかという視力検査をします。

視力検査なんですが片目ずつ検査して、その後両目での検査でした。

両目だけでの視力検査をするだけだと思っていたので、ちょっとあわててしまいました。

必要な視力は運転免許の種類によって違います。

多くの人は片目0.3以上、両目で0.7以上になるでしょう。

コンタクトレンズを装用している場合は検査前に視力検査のための大きな箱の横にいる係員にコンタクトをつけていることを伝えます。

裸眼での検査はありません。

ですのでコンタクトレンズを装用したまま免許センターに更新に行ってもokです。

ただしカラーコンタクトはダメです。このことを知らずに免許センターに行ったらカラコンを外さないといけなくなるでしょう。

普通のコンタクトレンズの場合は外してとは言われません。

矯正視力のみの検査ということになります。

不合格とならないように免許センターに更新に行く前に自分の視力がどれぐらいあるのか調べておくといいですね。

眼鏡やコンタクトで矯正している人で最近視力が落ちてきたかもと気になっている人は眼鏡を変えるなりコンタクトレンズの度数を変えるなりしておくほうがいいでしょう。

暗証番号を設定

視力検査が終わったら次は暗証番号の設定をします。

暗証番号を設定(この時点では免許のICチップに登録されるわけではないと思われます。)すると、機械から2つの暗証番号が印字されたレシートのようなものが出てきます。

こういうのです。

運転免許証の暗証番号登録カード

2つの暗証番号は同じ数字でもokなんだそうです。

この暗証番号はICチップに登録されている情報を閲覧するときなどに必要になります。

更新前の免許証と暗証番号を提出

機械で出した暗証番号が書かれたレシートみたいな紙と持ってきた更新前の免許証を窓口で提出します。

奈良の橿原の免許センターの場合は、窓口は暗証番号を入力する機械のすぐ前にありました。

暗証番号が書かれた紙と免許証を提出すると、どうやら奥で別の係りの人が暗証番号を登録しているようでした。

その間は横にズレて待ちます。

横に移動して待つのは次の人が同じ窓口で受付を開始するためです。

暗証番号の登録が終わると、たしか暗証番号と本籍地が書かれた紙を受け取りました。

この紙は大事なものなので失くさないように持っておきましょう。

こういうのです。

暗証番号をICチップに登録しましたという紙

帰宅してからも失くさないように保管するようにしたほうがいいでしょう。

保管していても場合によっては印字された文字が消えることがあるそうです。どこかに暗証番号を写すか覚え込むのがいいでしょう。

免許証の暗証番号を使うことは、ほぼないと思われますが、暗証番号がいるってなったときに分からないとなると困りますから。

次は写真撮影です。

写真撮影

免許更新のために自分の顔写真を持っていく必要はありません。免許センターで撮影してくれます。

自分で撮影するとしても、免許の写真には、いろいろと決まりがあるらしく難しそうですから免許センターで規格どおりに自分の顔写真を撮影してもらったほうがいいですね。

街の写真館などで運転免許証用の写真を撮影してますっていうところがあれば、そこでかっこよくとか可愛く、きれいに撮影してもらえて、しかも運転免許証の写真の規格に合致するように撮影してくれるでしょうから利用してもいいんじゃないでしょうか。

免許センターでは運転免許証の写真の規格に合致している写真を撮影することが一番重要で、きれいにとかかっこよく撮影してあげようっていう方針ではないでしょうから。

暗証番号と本籍地が書かれた紙を受け取ったら写真撮影をする部屋にいきます。

撮影機器とイスが用意されているので、そこに座って撮影します。2枚分撮ったかと思います。

写りがいいほうの写真を選んでくれるのではないでしょうか。

ちょっとでもキレイにとか可愛くとか、かっこよく写りたい人は暗証番号と本籍地が書かれた紙を窓口で受け取ったらトイレなどに行って身だしなみを整えてから写真撮影の部屋に行くといいのではないでしょうか。

暗証番号と本籍地が書かれた紙を受け取った窓口から写真撮影の部屋へ行くまでの過程で厳密に順番が決まっているわけではなく、写真撮影の部屋に行くまでに途中で抜けてトイレに行くぐらいは可能です。

ただ講習の部屋に行くのが遅れますが。

ということは免許更新の手続きが全て終わるのが遅れてしまうのかというと、そうでもなさそうです。

なぜなら、講習は一定の人数が集まってから始まるからです。(「優良」の講習だとそうでした。)

おそらく、たとえば午前中の受付時間に更新に来た人たちを何回かの講習時間に割り振っているのだとおもいます。

そのため講習の教室に入るのが最初のほうだと、講習が始まるまでかなり待つことになります。

私の場合、5番目ぐらいに教室に入りましたが講習が始まるまで多分20分以上は待ちました。

運転免許更新のハガキに書いてある講習時間を見て、まあ1時間あれば終わるかなと思って、その後に予定は入れないほうがいいでしょう。

考えているより時間がかかると思っておいたほうがいいです。

写真撮影のときに番号が書かれたラミネートされた札をもらいます。

こういうのです。

講習会場の札

その札を持って講習会場に行きます。

札の色と同じ講習室に入って番号順に座ります。

講習(優良の場合)

写真撮影が終わったら、講習会場(学校の教室みたいなとこ)に入って、もらっていた札の番号の席に座ります。

前から詰めて行くように座っていきます。

講習が終わったら、その場で番号順に新しい更新された免許証を受け取って帰ることになります。

もし冬に免許センターに更新に行くなら、厚着しておくかコートなどの上着をもって更新するための建物に入ったほうがいいです。

なぜかというと、講習の教室は寒いからです。

たぶんちょっと暖房はかけられているのだと思いますが、上着がないと寒いぐらいの室内温度になっていました。

車で来た場合、車の中に上着を置いて行かずに更新会場まで持って行ったほうがいいです。

寒い教室のなかで20分以上待って、さらに講習を受ける間は、じっと座っておかないといけません。

じっとすわって体を動かさないでいると、余計寒いですよね。

講習が何時何分に始まるというお知らせみたいなのはありませんでした。

人数が集まってから講習を始めるみたいですから、開始時刻は設定しにくいのでしょう。

講習がなかなか始まらないときのために暇つぶしになるようなものを持っていくといいでしょう。

講習が始まるまでは、スマホでゲームしたり本を読んだりしていてもとくに何も言われることはないでしょう。

そもそも講習が始まるまでは教室に免許センターの職員は一人もいませんでした。

待っている間どこかをブラブラしようと思っても、いつ講習が始まるのか分からないので、教室のすぐ側ぐらいまでしか離れられません。

教室の近くに、たしか自動販売機があったかと思うので、講習が始まらないか気にしつつジュースを飲むということはできそうです。

講習を受けることは免許更新するための義務となっていますから、講習の教室から離れすぎて戻ってきたら講習が始まっていたなんてことにならないようにしたいものです。

番号順に座るので、ある番号に誰か座っているはずなのにいないとなれば、講習が始まらないのかもしれないですが、出欠のチェックみたいなことはしていなかったと思うので、席についていない人がいても勝手に講習が始まるのかも。

席にはあらかじめ冊子が入った封筒が置いてあり、その冊子をもとに講習が進みました。

A4ぐらいの封筒の中には、安全運転book、セーフドライバーsdカードサービスガイド 、平成28年中の交通事故発生状況、薄い冊子の安全運転ガイドが入っていました。

「優良」の場合の講習の内容は、

  • 免許証の種類が昔より増えているので気をつけましょう。
  • 法律かなにかのルールが変わっています。
  • ラウンドアバウト(環状交差点)の運転方法について

この3つが主な講習の内容でした。

この記事は2017年の冬に書いていますが、これからラウンドアバウトが増えていくそうです。

講習教室にはラウンドアバウトの図と説明が書かれたボードが置いていました。

都会の交通量が多いところは従来の交差点のままみたいですが、交通量の少ないところはラウンドアバウトに切り替わっていくみたいです。

2017年付近で車を運転していてラウンドアバウトを通る可能性が高いのは観光旅行で田舎のほうの自然豊かな土地に行ったときでしょうか。

ラウンドアバウトなんて普段通らないからと講習をいい加減に聞かずにちゃんときいておいたほうがいいでしょう。

免許証の種類については、普段自家用車を運転するぐらいっていう人は、とくに意識しなくても良さそうです。

気をつけたいのは仕事でトラックの運転手をすることがある人の場合です。

自分が運転するトラックが自分の免許証の種類で運転可能なのかチェックはしておいたほうがいいみたいですね。

講習が終わったらSDカードというのの説明がちょっとあった後、更新された免許証を渡してもらって解散です。

更新後の免許証は講習を受けたのと同じ場所でうけとります。

席に割り振られた番号順に更新後の免許証を受け取っていきます。

更新された自分の免許証を受け取ったら、そのまま建物から出て帰ります。

講習時間は30分もかからなかったと思います。講習が始まるまで教室で待っている時間のほうが長く感じました笑

運転免許更新が初回の人の場合は、講習時間は休憩を挟んで、だいたい2時間はかかるみたいです。けっこう長いですね。

私も昔初回の運転免許更新をしたはずなんですが、ほとんど忘れてしまっています。

まとめ

ということで運転免許更新の時の一通りのことを書いてみました。

初めての更新の時は、かなり戸惑うかと思います。

混雑していると余計あたふたしてしまいますよね。

こういう時は、免許センターの職員がそのあたりにいらっしゃるので遠慮せずに聞きましょう。

誕生日が近い友達で免許更新経験済みの友達がいれば一緒にいってもいいんじゃないでしょうか。

免許の更新期間は、誕生日の前後一か月間となっています。

この記事を読んでいただければ、なにも知らないまま免許センターに更新に行くよりは戸惑わなくて済むようになるでしょう。

参考になればうれしいです!

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