丁寧に歯ブラシで磨き、デンタルフロス「糸ようじ」を使ってます。

歯ブラシ
歯の健康って、意識しておかないと、すぐに、ほったらかしにしてしまいがちです。

私は、昔は、歯が痛いってなって、どうしようもなくなってから、ようやく歯医者に行ってました。

それで、数本が義歯になってしまってます。

やっぱり、日ごろからの歯磨きも大事だけれど、歯科に行くっていうのを面倒がらないようにしたほうがいいですよね。

よくあるパターンで、虫歯があるのにほっておいて、それを歯医者に見られるのが嫌っていうのがあるんじゃないでしょうか。

ここまで放置していたっていうことを、なんか言われるんじゃないかって思ってしまうわけです。

でも、よく考えてみると、そんなこと、どうでもいいですよね。

一番大事なのは、虫歯が、どういう段階だろうと、すぐに治療をしたほうがいいっていうのは、分かり切ったことですから。

それに、今の歯科で、患者の歯の管理が悪いことを、やたらと非難するように言うところってないですよね。

どう言われようとも、自分の歯のことなんだから、治療してもらって予防をしていくのがベストなだけです。

さて、そんなことを書きたかったのではなくて、今日は、デンタルフロスを使ってますよっていうことを書きたかったんです。

歯ブラシで歯を磨くだけでなくて、歯と歯の間に糸を入れて磨くっていうのですね。

これ、歯の予防をするなら必須みたいです。やっておいたほうがいいようです。

私は、歯科で虫歯の治療が終わり予防の段階になったときに、たしか歯科衛生士にデンタルフロスを自宅でも使うといいっておすすめされたのがきっかけだったかと思います。

今、使っているのは、小林製薬の糸ようじっていうのです。

このタイプのデンタルフロスって、けっこう種類があって値段も様々なんですよね。

小林製薬の糸ようじは、ちょっと価格が高めです。

でも、糸の部分が、6本になっていて、たしかにこれなら、歯と歯の間の汚れを取りやすそうだなって思いました。

ちょっと高くても、60本入りで、たしか600円ほどだったので、全然OKです。

安いのは、この糸が1本ぐらいしかないんじゃないでしょうか。

歯ブラシで歯を磨く時間は、以前と比べると、かなり長くなりました。

たぶん5分から10分ぐらいは磨いているはずです。海外ドラマを観ながら磨いています。

歯の一本一本を丁寧に磨いていくんです。歯磨き粉は使っていません。

それでも、歯の表面は、つるっとした感じになります。

これ以上、歯の状態を悪くしないために、丁寧な歯ブラシでの磨きと、デンタルフロスの使用は続けていきます!

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