ザ・ラストシップ シーズン 1 エピソード2 グアンタナモの罠

【あらすじ】
補給のためグアンタナモに到着したチャンドラーたち。食料や医薬品を回収していたが、そこには、ワナがあった。

【感想】
2話、面白かったです。やはり、こういうサバイバル系は、王道ですよね。映画のようなクオリティが、ドラマで長時間観ることができるって、いい時代になりました。

今回、味方として登場した人は、たぶん、バーンノーティスでマイケルが取り込まれた組織のボスの人ですよね。有名な人なんでしょう。
こういう状況になっても、まだアメリカとロシアは敵対しているみたいです。ロシアの狙いっていうのは、なんなのでしょうか。

ワクチン開発でもされたら困るっていうことなのか、博士を確保して、自分たちだけでワクチンを利用しようとしているのか。
ウイルスは、人の手が加えられたってなってましたね。犯人は、ロシアなのか、それとも別の国なのか。そのあたりも気になるところです。

最後は、お決まりの展開。やはり、チャンドラーたちがラストシップなのでしょうか。友軍がいるといいんですが、今後、どうなるのか、楽しみですね。

まだ、世界の状況が、どうなっているのか、まだすべては描かれていないように思います。無線で、世界各地からの声が聞こえてくるっていうことは、まだ無事な人が大勢いるっていうことですよね。

スポンサーリンク
レンタングル大




レンタングル大




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レンタングル大